つみたてNISAで新・非課税習慣つみたてNISAで新・非課税習慣

ボーナスを自分でつくる!? 未来へ届けるプレゼントのイメージ

ボーナスを自分でつくる!? 未来へ届けるプレゼントボーナスを自分でつくる!? 未来へ届けるプレゼント

10年後・20年後へ届ける
ボーナス感覚!?

嬉しい楽しいボーナスの時期ですね。頑張って働いてきた分、ボーナスをゲットした時の感動は大きいですよね!
そんなワクワクする「ボーナス」を、自分でつくってみるのはいかがでしょうか?今からコツコツお金を積み立てていけば、10年後・20年後の自分に届く、嬉しいプレゼントになるはず!
仕事・家事・趣味など、日々頑張る未来の自分へ、「ご褒美のプレゼントを仕込んでおく」と思うと、心が弾みませんか?ちょっと奮発して海外旅行!美味しいものを思いっきり食べる!我慢していた欲しいものをゲットする!など、夢が一気に広がりそうです。
積立投資なら、月々1,000円以上(注)と少額投資も可能です。無理のない範囲で、「未来へ届けるボーナスづくり」をスタートすることができます。

(注)野村證券の積み立て最低金額です。

ボーナスづくりの
シミュレーションをしてみましょう!

では、実際に「未来へ届けるボーナスづくり」、積立投資について考えてみましょう。
例えば今から20年、一定の金額を積み立てて運用した場合、どれくらいの成果が期待できるのでしょうか?

20年間 毎月の積立額1万円 年率3%で運用した場合のイメージ図20年間 毎月の積立額1万円 年率3%で運用した場合のイメージ図

毎月1万円ずつ、年率3%で運用した場合、20年後には80万円以上の利益が生まれる可能性があることが分かります。この利益で、ちょっとリッチな夢を叶えられるかもと思うとワクワクしてきますね!コツコツ運用して成果を出せるとしたら、現金をそのままにしておくのはもったいないですよね。ボーナスで少しお金に余裕が出るこの時期だからこそ、将来のためのお金について、本格的に考える良いタイミングなのかもしれません。

ボーナスづくりに
適した制度って?

「未来へ届けるボーナス」のために、いざ積立投資を始めようと思っても、どうしたらいいのか分からない…という方も。
そんな方にオススメしたい制度が「つみたてNISA」です。つみたてNISAは、国が設定した基準を満たした「長期投資に適したファンド」の中から選ぶだけ!投資に不慣れな方でも安心してスタートできそうですね。
長期投資のメリットは、10年・20年と、積立投資を長く続けていくことで、一時的な相場変動に左右されることもなく、最終的にはプラスになる可能性が高くなるところです。まさに「未来へ届けるボーナスづくり」にピッタリな制度ですね!

将来、自分でつくったボーナスで、ちょっと贅沢するのもいいですね。未来の“ワクワク”のために今から準備しておきましょう!

つみたてNISAって?

長期・少額からの資産形成にピッタリな制度「つみたてNISA」。
つみたてNISAの魅力とは?どんなメリットがあるのか?商品ラインアップ、お申込方法など、チェックしてみましょう。

詳しくはこちら新しいウィンドウで開きます

申込書はオンラインサービスで
今すぐご請求いただけます

つみたてNISA申込書請求新しいウィンドウで開きます

お申込方法について新しいウィンドウで開きます

上記よりNISA申込書のご請求をいただくには、オンラインサービスのご契約が必要になります。
お申し込みがお済みでない方は、まずはお取引店へご連絡ください。

お取引店を探す新しいウィンドウで開きます

おトクなキャンペーン

投信積立&つみたてNISAキャンペーン

今なら抽せんで合計1,100名様に現金が当たるキャンペーン実施中!

一般NISA・つみたてNISAのご利用にあたり、共通してご留意いただきたい事項

  1. 日本にお住まいの20歳以上の方(一般NISA・つみたてNISAをご利用になる年の1月1日現在で20歳以上の方)が対象です。
  2. 同一年において、一般NISAとつみたてNISAのいずれか一つを選択する必要があります。
  3. すべての金融機関を通じて、同一年内におひとり様1口座に限り利用することができます。
  4. 特定預り、一般預りで保有している上場株式等をNISA預り(一般NISA・つみたてNISAにおける非課税預り)に移管することはできません。
  5. NISA預りとして保有している上場株式等をNISA預りのまま、他社に移管することはできません。
  6. NISA預りを売却した場合の非課税枠の再利用はできません。また、非課税枠の残額は翌年以降へ繰り越すことはできません。
  7. NISA預りに係る配当金等や売却損益等と、特定預り、一般預りとの損益通算はできません。また、NISA預りの売却損は税務上ないものとみなされ、繰越控除はできません。
  8. NISA預りから払い出された上場株式等の取得価額は、払出日の時価となります。
  9. NISA預りとして保有している公募株式投資信託の分配金は非課税となります。ただし、当該分配金を再投資する際、当社ではNISA預り以外のお預り(特定預りや一般預り)でのご購入となります。
  10. 投資信託の分配金のうち、元本払戻金(特別分配金)は、NISA預りでの保有であるかどうかにかかわらず非課税であるため、NISA預りにおける非課税のメリットは享受できません。
  11. お客様のご住所・お名前・お取引店が変更となる場合または国外に出国する場合等は、所定の書類をご提出いただく必要があります。

一般NISAのご利用にあたり、特にご留意いただきたい事項

  1. 一般NISAの非課税投資枠は年間120万円になります。
  2. 当社が一般NISAで取扱う金融商品は、上場株式、上場投資信託、不動産投資信託、公募株式投資信託等(ただし上場新株予約権付社債、国外の取引所に上場している株式等、外国籍の公募株式投資信託等を除く)です。
  3. 上場株式等の配当金等は、株式数比例配分方式を利用して受領する場合のみ非課税となります。株式数比例配分方式のお申込みはお取引店にお申付けください。

つみたてNISAのご利用にあたり、特にご留意いただきたい事項

  1. つみたてNISAの非課税投資枠は年間40万円になります。
  2. 当社がつみたてNISAで取扱う金融商品は、当社で選定した、法令等の要件を満たす公募株式投資信託等になります。
  3. つみたてNISAのご利用には、つみたてNISAに係る積立契約(累積投資契約)を締結いただく必要があります。この契約に基づき、定期かつ継続的な方法で買付けが行われます。
  4. つみたてNISAでは一般NISAと異なり、ロールオーバー(非課税期間満了時に翌年の非課税枠を利用し非課税対象として繰り越すこと)ができません。
  5. つみたてNISAで買付けた投資信託について、原則として年1回、信託報酬等の概算値を通知いたします。
  6. 法令により、当社は、つみたてNISAの勘定を設けた日から10年を経過した日及び同日の翌日以後5年を経過した日ごとの日における、お客様のお名前・ご住所について確認させていただきます。確認ができない場合は、新たに買付けた金融商品をつみたてNISAへ受入れることができなくなります。

つみたてNISAを利用した投資信託のお取引について

購入時手数料はございません。なお、換金時には基準価額に対して最大2.0%の信託財産留保額を、投資信託の保有期間中には信託財産の純資産総額に対する運用管理費用(信託報酬)(最大1.62%(税込み・年率))等の諸経費をご負担いただく場合があります。
投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とするため、当該資産の価格や為替の変動等により基準価額が変動するため、損失が生じるおそれがあります。個別の投資信託ごとに費用やリスクの内容や性質が異なりますので、ご投資にあたっては目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。