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運用成果追求型年金

新しい運用の「かたち」をご提案します。東京海上日動フィナンシャル運用成果追求型年金 運用プラス 変額個人年金保険GF(7型)

新しい運用の「かたち」がついに誕生! 運用成果追求型年金

従来の変額年金保険

最低保証機能を持った変額年金保険が、安心して運用できる商品として幅広い支持を得ています。一方で、お客様からは次のようなお声もいただいています。

1 バラエティに富んだファンドがあったら…

変額年金保険の多くは、あらかじめ国内外の株式や債券を組み合わせたバランスファンドが主流です。バランスファンドは、特定の銘柄に絞って投資するよりもリスクを軽減する効果が期待できる反面、値動きの振れ幅が小さいことから、相場の上昇時には値上がり益を享受しにくい面もあります。

2 もっと短い期間で運用できたら…

変額年金保険は長期運用と分散投資を前提に、最低でも10年以上の運用期間が必要となるなど、資金が長期にわたって固定されるケースが一般的です。

そこで
誕生 運用成果追求型年金

変化する環境に合わせて資産運用をおこない、運用成果はしっかり確保したい。その様なお客様の声にお応えして、新しい運用の「かたち」 運用成果追求型年金が誕生いたしました!

特徴1 魅力ある特別勘定から自由に選択して、投資が可能!

市場平均以上の運用を目指すアクティブファンドを中心に、バラエティに富んだ複数の特別勘定を用意し、その中から自由に組み合わせを選べます。アクティブファンドでは、投資先を吟味して集中投資する傾向が強く、将来相場が上昇した場合は、日経平均株価などの市場平均よりも高い値上がり益を期待することができます。

図:魅力ある特別勘定から自由に選択できるイメージ
特徴2 運用成果を確保する「見張り」機能

利益が出ている場合は、さらなる上昇を期待するうちに機会を逸し、結果的に買値よりも値下がりしてしまうこともあり得ます。その点、運用成果追求型年金では、例えば一時払保険料の120%などといった目標値を事前に設定し、所定の期間経過後に時価(積立金額)がその額に到達した場合には自動的に運用成果を確保する「見張り」機能があります。

図:「見張り」機能イメージ
特徴3 相場急落時の「自動退避」機能

運用成果を積極的に追求すると、価格の振れ幅が大きくなるため、「相場の下落時が心配」という方も多いでしょう。運用成果追求型年金には「変額年金保険」のような最低保証のしくみこそありませんが、例えば一時払保険料の70%などといった水準を事前に設定し、時価(積立金額)がその額を下回った場合に、全額円マネーファンドに移転される「自動退避」機能があります。この機能により、急激に価格が下落するような局面であっても、減少幅を一定に抑えることが期待できます。

図:「自動退避」機能イメージ
特徴4 運用成果が不調なまま、積立期間が満了したら、ボーナス上乗せ!

運用成果追求型年金も保険商品ですので、積立期間中、保険関係費用等のコストがかかります。しかし、運用成果追求型年金は、積立期間満了までに、運用成果が事前に設定した目標値に到達しなかった場合、ボーナス(注)(最大で基本保険金額の10%)が上乗せされます。

図:ボーナス上乗せイメージ
(注) 野村證券ホームページでは、「年金原資調整金額」を「ボーナス」と読み替えて表記しております。
利益確定のタイミングと安定資産への退避のタイミングを見逃さないなどのサポート機能が付いた新しい運用の「かたち」 運用成果追求型年金をぜひ皆様の資産運用にお役立てください。

野村證券の本・支店と野村ネット&コールでは、お取扱いの商品やサービス等が異なりますので、口座開設・ご投資の際は、ご注意ください。詳しくは、野村ネット&コールのウェブサイトでご確認ください。

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年金保険・終身保険の手数料等およびリスクについて

年金保険・終身保険へのご投資の際には、各商品等に所定の費用等(契約時にご負担いただく費用、運用期間中にご負担いただく費用等の合計額)があります。契約日から一定期間内の解約時には解約控除が発生する場合があります。運用成果追求型年金・投資型年金保険は、国内外の株式、債券等に投資され、それらの価格が変動する等のリスクがあり、定額年金保険・終身保険は、市場金利の変動に応じた市場価格調整が適用され、また、外貨建商品の場合には為替リスクがあり、いずれも損失が生じるおそれがあります。年金保険・終身保険は、商品により最低保証がなく、お受取になる年金、解約返戻金等の受取総額が一時払保険料を下回る場合があります(終身保険は、契約者・被保険者が同一の場合、契約者が年金を受取る取扱いは原則としてありません。終身医療保険の解約返戻金は所定の額となり、一時払保険料を下回ります)。詳細は、当該商品の「特に重要なお知らせ(契約概要・注意喚起情報)」をご覧ください。