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国内ETF

国内ETFの魅力

日本国内の金融商品取引所に上場されているETFのことを国内ETFといいます。国内株式とおなじように売買することができます。

POINT
1

指数との連動性が高く、わかりやすい

特定の株価指数、債券指数、商品価格(商品指数を含む)など、ETFの対象指数として適格とされる指標(適格指標)との連動性が高いため、わかりやすい商品です。

POINT
2

少額で分散投資ができる

少額資金で購入できる国内ETFは、特定の株価指数などに連動した投資成果を目指すため、幅広い銘柄に分散投資がおこなわれます。個別で分散投資を行うのに比べると、国内ETFは少額で分散投資ができます。

POINT
3

いつでも売買可能

金融商品取引所に上場されているため、取引時間中であれば、いつでも売買が可能です。

国内ETF銘柄一覧

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  • ※野村では一部お取り扱いしていない銘柄がございます。

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ETF(上場投資信託)の手数料等およびリスクについて

ETFは、株価指数、債券指数、商品価格(商品指数を含む)、外国為替レートなどそのETFが連動を目指す指標の変動や為替相場等の変動により元本損失を生じる場合があります。国内ETFの売買にあたっては、約定代金に対し最大1.3650%(税込み)(20万円以下の場合は2,730円(税込み))の売買手数料をお支払いいただきます。国内ETFを相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみのお支払いとなります。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただく場合がございます。外国ETFの売買にあたっては、売買金額(約定金額に外国金融商品市場における手数料と税金等を購入の場合には加え、売却の場合は差し引いた額)に対し、最大0.9975%(税込み、売買金額が75万円以下の場合は最大7,455円(税込み))の国内売買手数料をいただきます。外国金融商品市場での取引にかかる手数料と税金等は国(市場)により異なります。外国ETFを相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみのお支払いとなります。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただく場合がございます。外国ETFの売買、配当金等の受取り等にあたり、円貨と外貨を交換する際は、外国為替市場の動向をふまえて野村證券が決定した為替レートを用います。