はじめての投資スタート!

自分のお金が把握できたところで、コツコツ派のあなたにおすすめの積立投資について、なぜ積立投資なのかをご説明します。

積立投資の魅力って?

ポイント
1

少額から投資が可能!

一度にまとまった投資資金のない方でも、ご自身の資金計画に あわせて長期的に投資ができます。

ポイント
2

自動引き落とし
だから手間いらず!

毎月自動引き落としでお買付けいただくためお手間がかかりません。また、投資タイミングを悩む必要もありません。

ポイント
3

投資タイミング
の分散によりリスクを低減!

定期的に一定額を購入することで、コストが平準化でき、結果的に、リスクの低減が期待されます。

定期的に一定額を購入する効果って?

一定期間ごとに定額で購入した場合、一定口数ずつ定量で購入した場合と比較して平均購入単価を抑える効果が期待できます。

  • 投資信託の取引単位のことを「口数」と言い、1口=1円、1口=10,000円など、投資信託ごとにあらかじめ決められています。ここでは1口=1円で計算しています。
  • ドル・コスト平均法は将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。局面によっては(例えば、ファンドの価格が長期にわたって下降トレンドをたどるなど)、投資成果が期待できない場合があります。
  • 上記は定量購入と定額購入の一例であり、実際の値動き等を示すものではありません。口数の計算では小数第1位を切り上げ、平均購入単価の計算では小数第1位を四捨五入して算出しています。また、計算過程において税金・手数料等は考慮しておりません。実際の算出とは異なります。

株式にする?投資信託にする?

野村では、株式と投資信託の積立商品をご提供しています。

株式積立(株式累積投資)

好きな企業や配当利回り、株主優待などに注目して投資先を選択してもよいかも知れません。いずれ一単元あるいは、企業が定める一定株式数に達すると、お目当ての配当や株主優待を手にすることもできます。


銘柄選びに困ったら・・・
株主優待から探す
お目当ての企業の株価を検索

投信積立

株式の銘柄を選ぶのは難しい、とお困りの方にピッタリ。投資信託なら、専門家に運用をまかせることができます。ご自身のリスク許容度に応じて選べます。


銘柄選びに困ったら・・・
ランキングから探す
おすすめラインアップから探す新しいウィンドウで開きます

とはいえ・・・・

投資にはリスクもあります。投資の世界で「リスクが高い・低い」とは、「運用結果のブレの幅が大きい・小さい」を指しています。自分のリスク許容度を把握し、リスクとも仲良くお付き合いしましょう。

リスク・リターンについて

長く続ける秘訣は、無理をしないこと。無理のない
範囲の金額から毎月積み立てで投資をはじめましょう!

●全国の各支店でセミナーを開催

さまざまなテーマでのセミナーを全国で開催。参加は無料。どなたでも参加できます。
支店によっては土日開催のセミナーもご用意しています。

支店セミナー

NISA口座を活用して非課税メリットも!

NISA口座で積み立てをはじめれば、株式や投信の売買益や配当金・分配金にかかる税金が非課税になります。

野村でNISA新しいウィンドウで開きます

今ならキャンペーンもやってます

ファンドるいとう(投信積立)キャンペーン2017

対象となるお客様の中から、抽せんで3,300名様に現金をプレゼント!

キャンペーン期間:2017年1月4日(水)~2017年12月29日(金)※約定日ベース

今すぐ!口座開設(無料)

野村ネット&コール

<口座開設などでご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください>


 平日 8:4020:00 
 土日 9:0017:00 
(祝日・年末年始を除く)

  • ご利用の際には、電話番号をお間違えないようご注意ください。

株式積立の手数料等およびリスクについて

株式は、株価の変動等により元本損失を生じる場合があります。また、倒産等、発行会社の財務状態の悪化により元本損失を生じる場合があります。また、株式の売買にあたっては、お買付時、ご売却時の際に、一律1.188%(税込)の売買手数料がかかり、払込金、売却代金より差引かさせていただきます。なお、売却代金については、キャピタルゲイン課税の対象となります。

投資信託の手数料等およびリスクについて

投資信託のお申込み(一部の投資信託はご換金)にあたっては、お申込み金額に対して最大5.4%(税込み)の購入時手数料(換金時手数料)をいただきます。また、換金時に直接ご負担いただく費用として、換金時の基準価額に対して最大2.0%の信託財産留保額をご負担いただく場合があります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、国内投資信託の場合には、信託財産の純資産総額に対する運用管理費用(信託報酬)(最大5.4%(税込み・年率))のほか、運用成績に応じた成功報酬をご負担いただく場合があります。また、その他の費用を間接的にご負担いただく場合があります。外国投資信託の場合も同様に、運用会社報酬等の名目で、保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。
投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とするため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動します。従って損失が生じるおそれがあります。投資信託は、個別の投資信託ごとに、ご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。また、上記記載の手数料等の費用の最大値は今後変更される場合がありますので、ご投資にあたっては目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

「投資信託の収益分配金」および「通貨選択型投資信託の収益/損失」に関するご説明PDFを開く

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