無理なく楽しむはじめての投資

「多少のリスクはあっても利益を追及したい」「自分で考えて判断できる」「コツコツ節約するのは苦手」
そんなあなたには、無理のない金額からはじめる
株式投資おススメです。

株価が上がったり下がったりする理由

株価は、一般的に売りたい人に対して買いたい人が多ければ、値段が上がっていきます。逆に、買いたい人よりも売りたい人が多い場合は値段が下がっていきます。つまり、株価とは売りと買いの需給関係で決まるものであり、その会社のその時点での投資家からの人気を表すものともいえます。

株価の値上がり・値下がりイメージ

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下のグラフは、2000年1月からの日経平均株価の推移になります。日々変動していて、動かない時はほとんどありません。また、上がり続けることもありませんし、下がり続けることもありません。個別銘柄であれば、景況感等により業種別企業や同業種の別企業でも株価の変動はまちまちです。株式投資をはじめるきっかけはいつでも存在すると言えるでしょう。

日経平均株価の推移イメージ

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  • (注)「日経平均株価」は、株式会社日本経済新聞社(以下「日本経済新聞社」という)によって独自に開発された手法によって、算出される著作物であり、日本経済新聞社は日経平均株価を算出する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。日本経済新聞社は、日経平均株価の構成銘柄、計算方法、その他「日経平均株価」の内容を変える権利及び公表を停止する権利を有しています。

株式についての基礎知識はこちら

5分でわかるはじめての株式入門

リスク・リターンについて

投資の世界で「リスクが高い・低い」とよく言われていますが、それは「運用結果のブレの幅が大きい・小さい」ことを指します。リスク・リターンの大小をイメージしたのが、下の図になります。
「株式」は比較的リスクの高い商品ですから、投資する際には、いろいろな情報を入手し、勉強・経験を積みながら、少しずつ進んでいきましょう!

リスク・リターンのイメージ図

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  • 上図はイメージであり、実際のリスク・リターンを示唆または保証するものではありません。

本日のありがたいお言葉…

楽しめる範囲の金額からスタートして、繰り返し経験を積んでいくことが大事です。

株式投資の基本について、理解できましたか。
次のステップでは、どのように銘柄を選ぶのか銘柄を選ぶ際のコツを確認してみましょう。

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株式の手数料等およびリスクについて

国内株式(国内REIT、国内ETF、国内ETN、国内インフラファンドを含む)の売買取引には、約定代金に対し最大1.404%(税込み)(20万円以下の場合は2,808円(税込み))の売買手数料をいただきます。国内株式を相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみお支払いいただきます。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただくことがあります。国内株式は株価の変動により損失が生じるおそれがあります。
国内REITは運用する不動産の価格や収益力の変動により損失が生じるおそれがあります。国内ETFおよび国内ETNは連動する指数等の変動により損失が生じるおそれがあります。国内インフラファンドは運用するインフラ資産等の価格や収益力の変動により損失が生じるおそれがあります。
外国株式(外国ETF、外国預託証券を含む)の売買取引には、売買金額(現地約定金額に現地手数料と税金等を買いの場合には加え、売りの場合には差し引いた額)に対し最大1.026%(税込み)(売買代金が75万円以下の場合は最大7,668円(税込み))の国内売買手数料をいただきます。外国の金融商品市場での現地手数料や税金等は国や地域により異なります。外国株式を相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみお支払いいただきます。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただくことがあります。外国株式は株価の変動および為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
詳しくは、契約締結前交付書面や上場有価証券等書面、目論見書、等をよくお読みください。