はじめてでも安心! 外貨投資をはじめるならノムラ外貨MMFはじめてでも安心! 外貨投資をはじめるならノムラ外貨MMF

外貨投資がなぜ必要?

お金を運用するとき、「金利」は重要なポイント。しかし、超低金利のいま、日本では「高金利の運用先」はなかなか見つかりません。しかし、世界に目を向けてみると、今の日本に比べて金利や成長性の高い国々が多く存在します。これが、外貨投資をする大きなメリットといえるでしょう。さらに、日本以外の国へ投資することにより分散投資が実現し、保有資産がかたよるリスクを減らせることもうれしいポイントですね。

世界の政策金利を見てみると…?

日本より金利が高い国が多い!

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  • 日本は、無担保コール翌日物の誘導目標を使用し、量的緩和期(2014年4月以降)は無担保コール翌日物実績値を使用。2016年1月29日にマイナス金利付き量的・質的金融緩和を発表した。2016年9月21日に長短金利操作付き量的・質的金融緩和を発表した。
  • (出所)ブルームバーグより野村證券投資情報作成

はじめての外貨投資に

「ノムラ外貨MMF」
がオススメなワケ。

外貨預金、外貨MMF、外国為替証拠金取引(FX)、外国債券、外国株式…など、外貨投資の方法はさまざま。それぞれの方法によって、リターンとリスクも異なりますが、なかでも「ノムラ外貨MMF」は、格付けの高い短期証券等に投資するローリスクの投資信託。取引コストが比較的低いこともあり、はじめての外貨投資にオススメです。

ノムラ外貨MMFの6つのメリット

安全性が高いから安心

投資対象は、格付と流動性の高い公債短期金融商品。安全性が高く、安心です。

うれしい好利回り

国内の金利よりも高い、外国の公債短期金融商品に投資することで好利回りを目指します。

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コストがおトク

ご購入、ご売却時には手数料がかかりません。為替コストもご利用いただきやすい水準でご提供しています。

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いつでも売買可能

ファンド取引日であればいつでもご購入・ご売却が可能。為替レートの変動にあわせてスピーディーにお取引が可能です。

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少額から取引できる

少額からご購入でき、お気軽にお取引が可能です。円でも外貨でもご購入いただけます。

詳しくはこちら新しいウィンドウで開きます

積立投資もできる

毎月1,000円からコツコツと積立投資が可能です。自動買付で手間がかかりません。

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ノムラ外貨MMFの費用・リスクについて詳しくはこちら 新しいウィンドウで開きます

ノムラ外貨MMFなら

5つの通貨から
お好きなものを。

ノムラ外貨MMFは、「USドル」「豪ドル」「英ポンド」「カナダドル」「ニュージーランドドル」の5種類の通貨をお取り扱いしています。各通貨間で乗り換え(スイッチング)が可能です。

対象ファンド

  • 平均実績分配額および年換算利回り(直近7日実績、運用管理費用等控除後、税引前、各通貨ベース)

現在

USドルMMF

年換利回り

10,000口(100米ドル)当たり分配額:(1日平均)

豪ドルMMF

年換利回り

10,000口(100豪ドル)あたり分配額:(1日平均)

英ポンドMMF

年換利回り

10,000口(100英ポンド)あたり分配額:(1日平均)

カナダドルMMF

年換利回り

10,000口(100カナダドル)あたり分配額:(1日平均)

ニュージーランドドルMMF

年換利回り

10,000口(100NZドル)あたり分配額:(1日平均)

上記の数値は過去の運用実績の概況を示したものであり、今後の運用実績の見込みを示すものや、運用実績を保証するものではありません。また、各通貨ベースの利回りですので、円から投資する場合は為替変動による影響を受けます。

コストがおトク

取引にかかる費用は?

ノムラ外貨MMFのお取引に際しては、以下の費用がかかります。

購入時手数料

なし

換金手数料

なし

運用管理費用(管理報酬等)

純資産総額に対し年率0.69%(注)

  • (注)ファンドの純資産総額の水準により、この年率以下となる場合があります。また、金利水準により引き下げられる場合もあります。

為替コスト

ノムラ外貨MMFをご購入・ご売却する際に、円を外貨に交換したり、外貨を円に交換するための費用です。
USドルMMFを購入・売却する場合
(10万米ドル
未満)
(10万米ドル
以上)
購入時 お手続き時の
米ドル為替
+0.50円 +0.25円
売却時 お手続き時の
米ドル為替
-0.50円 -0.25円
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いつ買うべき?

購入するタイミングは?

その1 
円高傾向の時に安く買う

外貨MMFは外貨建ての投資信託なので、分配金のほか、「為替差益」で利益を得ることも期待できます。ノムラ外貨MMFを円でご購入した場合は外貨に交換するため、円高の時に購入して円安になってから売却すると、為替の差による利益を得ることができます。ただし、逆の場合には(円安の時に購入して円高になってから売却する)、損失が出てしまうので注意が必要です。

円高傾向のときに安く買い、
円安局面で高く売ると…?

  1. 1ドル=100円で1万ドルを買う
  2. 1ドル=105円で1万ドルを売る

(105円-100円)×1万=5万円 利益

※ 税金等は考慮していません。

その2 
積立投資でコツコツと買う

外貨運用を始めるなら、円高傾向の時を狙いたいもの。しかし、日々変動し続ける為替相場の中で投資タイミングをはかるのは難しいという方もいるのではないでしょうか?そんな方におすすめなのが「積立投資」です。
毎月決まった金額で定期的に時間をかけて積み立てることにより、リスクを抑えて安定した成果が期待できます。

毎月コツコツ
積み立てていくと…?

  • 投資タイミングの分散でリスク低減が期待できる
  • しかも…
  • 毎月1,000円から積立投資が可能
  • 毎月自動で引き落とし。手間なく長く続けられる

投信積立について詳しくはこちら新しいウィンドウで開きます

※ 投信積立でのお買付をご希望される場合は、上記リンク先の「積立」ボタンをお選びください。

ノムラ外貨MMFの費用・リスクについて詳しくはこちら 新しいウィンドウで開きます

投資信託の手数料等およびリスクについて

投資信託のお申込み(一部の投資信託はご換金)にあたっては、お申込み金額に対して最大5.4%(税込み)の購入時手数料(換金時手数料)をいただきます。また、換金時に直接ご負担いただく費用として、換金時の基準価額に対して最大2.0%の信託財産留保額をご負担いただく場合があります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、国内投資信託の場合には、信託財産の純資産総額に対する運用管理費用(信託報酬)(最大5.4%(税込み・年率))のほか、運用成績に応じた成功報酬をご負担いただく場合があります。また、その他の費用を間接的にご負担いただく場合があります。外国投資信託の場合も同様に、運用会社報酬等の名目で、保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。
投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とするため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動します。従って損失が生じるおそれがあります。投資信託は、個別の投資信託ごとに、ご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。また、上記記載の手数料等の費用の最大値は今後変更される場合がありますので、ご投資にあたっては目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

「投資信託の収益分配金」および「通貨選択型投資信託の収益/損失」に関するご説明

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