「配当金」「株主優待」に着目した株式投資

株式投資というと、「安く買って高く売る」ことで得られる売却益に目が行きがちですが、株式投資においても、債券の利子などのように、「保有すること」で得られるメリットもあります。
それが、「配当金」と「株主優待」です。
そもそも、配当金ってどういうもの?株主優待を選ぶヒントは?効率的な銘柄の探しかたは?など、「配当金」「株主優待」に着目してご紹介します。

株式投資のメリット

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【ご留意事項】

  • 銘柄により株主優待を実施していない場合があります。
  • 株主優待の内容は常に一定ではありません。業績や会社の判断によって優待内容が変更もしくは優待そのものが廃止になることがあります。
  • 配当金は、常に一定ではなく、場合によっては減少したり、配当金が支払われないことがあります。
  • ご投資に際しては、株主優待や配当利回り以外の要素についてもご確認の上、ご自身でご判断ください。
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株式の手数料等およびリスクについて

国内株式(国内REIT、国内ETF、国内ETN、国内インフラファンドを含む)の売買取引には、約定代金に対し最大1.43%(税込み)(20万円以下の場合は2,860円(税込み))の売買手数料をいただきます。国内株式を相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみお支払いいただきます。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただくことがあります。国内株式は株価の変動により損失が生じるおそれがあります。国内REITは運用する不動産の価格や収益力の変動により損失が生じるおそれがあります。国内ETFおよび国内ETNは連動する指数等の変動により損失が生じるおそれがあります。国内インフラファンドは運用するインフラ資産等の価格や収益力の変動により損失が生じるおそれがあります。
外国株式(外国ETF、外国預託証券を含む)の売買取引には、売買金額(現地約定金額に現地手数料と税金等を買いの場合には加え、売りの場合には差し引いた額)に対し最大1.045%(税込み)(売買代金が75万円以下の場合は最大7,810円(税込み))の国内売買手数料をいただきます。外国の金融商品市場での現地手数料や税金等は国や地域により異なります。外国株式を相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみお支払いいただきます。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただくことがあります。外国株式は株価の変動および為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
詳しくは、契約締結前交付書面や上場有価証券等書面、目論見書、等をよくお読みください。