Q:オンラインサービスの制度信用取引と一般信用取引の違いを教えてください。

一般信用取引は、原則返済期限の定めがなくほぼ全銘柄が対象な点が特徴です。
一般信用取引は、取引対象銘柄・市場、期限、金利等について制度信用取引と異なります。
詳細につきましては、以下をご参照ください。
制度信用取引 一般信用取引
取引対象銘柄・市場 東京証券取引所(1部、2部、マザーズ、JASDAQ(スタンダード、グロース))、名古屋証券取引所(1部、2部)の各金融商品取引所上場銘柄で「制度信用銘柄」として指定された銘柄のうち、当社が選定した銘柄 東京証券取引所(1部、2部、マザーズ、JASDAQ(スタンダード、グロース))、名古屋証券取引所(1部、2部)の各金融商品取引所上場銘柄から当社が選定した銘柄
期限 最長6ヶ月
(ただし、コーポレートアクション等により期日を繰り上げる場合があります。)
原則として無期限
(ただし、コーポレートアクション等により期日を繰り上げる場合があります。)
  • 手数料
    本・支店と野村ネット&コール、およびほっとダイレクトのお取引口座では手数料が異なります。
    手数料の詳細は、野村證券ホームページをご確認ください。
  • 金利
    本・支店と野村ネット&コール、およびほっとダイレクトのお取引口座では金利が異なります。
    金利の詳細は、野村證券ホームページをご確認ください。