ティー・ロウ・プライス 世界厳選成長株式ファンド

T.Rowe Price INVEST WITH CONFIDENCE

基準価額など、当ファンドの詳しい情報は「ファンド詳細ページ」をご覧ください。
お申し込みにあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドの魅力

1広範囲な投資対象

先進国だけでなく新興国も含む世界の株式市場を投資対象とし、ティー・ロウ・プライスのグローバルな調査体制を活用。長期的に持続的な成長が期待できる企業を厳選し投資します。

2変化を先取りする運用

変化の潮流をいち早く見極め、正しい方向性の変化が期待できる質の高い企業に早くから投資し、かつ機動的に運用することで長期的な成長トレンドを捉えた運用を目指します。

3あらゆる成長機会を追求

銘柄選択の主な着眼点として、①イノベーション(技術革新)等による創造的破壊を伴う高い成長、②ターンアラウンド(事業再生、経営改革、業績回復等)が期待できる企業等に着目し、さまざまな成長機会を捉えます。

投資リスク

投資信託は預貯金と異なります。
当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。
ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失が生じることがあります。
当ファンドが有する主なリスク(ファンドが主に投資を行うマザーファンドが有するリスクを含みます。)は以下の通りです。

基準価額の主な変動要因

株価変動リスク 当ファンドは、実質的に世界の株式を主要な投資対象としますので、その基準価額は、株式(米国預託証券(ADR)、欧州預託証券(EDR)、グローバル預託証券(GDR)等を含みます。)の値動きにより大きく変動することがあります。株価は、発行企業の業績、市場での需給関係、政治・経済情勢等の影響を受けて、ときには大きく変動します。発行企業が経営不安や倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。また、当ファンドは中小型株に投資することがありますが、時価総額が小さい企業の株式は、大規模企業の株式よりも価格の変動が大きくなる場合があります。
為替リスク AコースおよびCコースは、対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図りますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。なお、主要国通貨を用いた代替ヘッジを行う場合がありますが、通貨間の値動きが異なるため、十分な為替ヘッジ効果が得られないことがあります。また、為替ヘッジを行う際は、通貨間の金利差相当分のヘッジコストがかかる場合があり、ファンドの基準価額に影響します。
BコースおよびDコースは、為替ヘッジを行わないため、為替変動の影響を直接受けます。したがって、為替相場が円高方向に進んだ場合は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、為替相場は大きく変動する場合があります。
エマージング・マーケットおよびカントリー・リスク 当ファンドはエマージング・マーケット(中国、ロシア等を含む新興国市場)の株式も投資対象としています。エマージング・マーケットは先進国と比較して市場が成熟していないため、流動性が低く、価格の変動性も大きいことから、価格変動リスクが高くなる傾向にあります。また新興国は先進国と比較すると政情が不安定な国や地域が多く、投資対象国・地域における政治体制の変更、法令の変更、経済情勢の変化等の影響が市場におよぶリスクが高くなります。これらのリスクにより、基準価額が下落したり、運用方針に沿った運用が困難となる場合があります。
  • 基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。
  • 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

お申込みメモ

購入時

購入単位

一般コース:1万口以上1口単位または1万円以上1円単位
自動けいぞく投資コース:1万口以上1口単位または1万円以上1円単位(分配金を再投資する場合1口単位)

  • 購入後のコース変更はできません。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
購入価額

当初申込期間:1口当たり1円(1万口当たり1万円)
継続申込期間:購入申込受付日の翌営業日の基準価額とします。

購入代金

当初申込期間:2019年5月27日までに、お申込みの販売会社にお支払いください。
継続申込期間:販売会社の定める期日までにお支払いください。

換金時

換金価額

換金申込受付日の翌営業日の基準価額とします。

換金代金

原則として、換金申込受付日から起算して5営業日目からお申込みの販売会社でお支払いします。

申込について

申込締切時間

当初申込期間:販売会社が定める時間とします。
継続申込期間:午後3時までに販売会社が受付けた分を当日のお申込み分とします。

購入の申込期間

当初申込期間:2019年5月13日から2019年5月27日まで
継続申込期間:2019年5月28日以降

換金制限

ファンドの資金管理を円滑に行うため、1日1件10億円を超えるご換金はできません。
また、委託会社の判断により、別途制限を設ける場合があります。

購入・換金申込不可日

ニューヨーク証券取引所の休業日またはニューヨークの銀行の休業日には、お申込みの受付は行いません。

  • スイッチングのお申込みの場合も同様です。
購入・換金申込受付の中止および取消し

金融商品取引所等における取引の停止、その他やむを得ない事情等があるときは、購入・換金のお申込みの受付を中止すること、およびすでに受付けた購入・換金のお申込みの受付を取消すこ とがあります。

  • スイッチングのお申込みの場合も同様です。

その他

信託期間

原則として無期限(設定日:2019年5月28日(予定))

繰上償還

各ファンドについて受益権口数が50億口を下回った場合等は、償還となる場合があります。

決算日

資産成長型:毎年3月、9月の各15日(休業日の場合は翌営業日)

  • 初回決算日は2019年9月17日の予定です。

分配重視型:毎年3月、6月、9月、12月の各15日(休業日の場合は翌営業日)

  • 初回決算日は2019年9月17日の予定です。
収益分配

資産成長型:年2回の決算時に、分配方針に基づいて分配を行います。
ただし、委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。
自動けいぞく投資コースの場合、収益分配金は、税引き後、無手数料で再投資されます。

分配重視型:年4回の決算時に、分配方針に基づいて分配を行います。
ただし、委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。
自動けいぞく投資コースの場合、収益分配金は、税引き後、無手数料で再投資されます。

信託金の限度額

各ファンドについて1兆円を上限とします。

公告

公告を行う場合は日本経済新聞に掲載します。

運用報告書

年2回(3月および9月)の決算時および償還時に、期中の運用経過などを記載した交付運用報告書を作成し、販売会社を通じて知れている受益者に対して交付します。

スイッチング

スイッチングは、AコースとBコースの間、CコースとDコースの間で行うことが可能です。スイッチングに伴うご換金にあたっては、通常のご換金と同様に税金がかかります。

課税関係

課税上は株式投資信託として取扱われます。
公募株式投資信託は少額投資非課税制度(NISA)の適用対象です。
配当控除の適用はありません。

  • 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

当ファンドにかかる費用

投資者が直接的に負担する費用

購入時手数料

購入金額(購入申込日の翌営業日の基準価額(当初申込期間は1万口当たり1万円)×購入口数)に対し、以下の率を乗じて得た額とします。

購入時手数料
  • 消費税率が2019年10月1日以降10%となった場合は、それぞれ3.3%、1.65%、0.55%となります。
  • 購入代金=購入口数×基準価額+購入時手数料(税込)
  • スイッチングによる購入は無手数料とします。
信託財産留保額

ありません。

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

運用管理費用(信託報酬)

ファンドの純資産総額に対し、年1.6524%*(税抜1.53%)の率を乗じた額が運用管理費用(信託報酬)として毎日計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期末または信託終了のときにファンドから支払われます。

  • 消費税率が10%となった場合は年1.683%となります。
その他の費用・手数料
信託事務の諸費用等

法定書類等の作成等に要する費用(有価証券届出書、目論見書、運用報告書等の作成、印刷、交付および提出にかかる費用)、監査費用等は、ファンドの純資産総額に対して年率0.108%*(税抜0.1%)を上限とする額が毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときにファンドから支払われます。

  • 消費税率が10%となった場合は年率0.11%となります。
売買委託手数料等

組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用等が、信託財産から支払われます。

  • 運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することはできません。
  • 上記の手数料・費用等の合計額については、ご投資家の皆さまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
  • 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ご留意事項

  • 当ページは、ファンドのご紹介を目的として野村證券株式会社が作成したページです。
  • 投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建て資産には為替変動リスクもあります)を投資対象としているため、お客様の資産が当初の投資元本を割り込み損失が生じることがあります。
  • 投資信託は、預金または保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象にはなりません。また、金融機関の預貯金と異なり、元本および利息の保証はありません。銀行等の登録金融機関でご購入いただく投資信託は、投資者保護基金の支払対象ではありません。
  • ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

委託会社その他の関係法人

委託会社

ティー・ロウ・プライス・ジャパン株式会社

受託会社

野村信託銀行株式会社

ストップライン付き野村ワールドボンド・ファンド

はじめての方へ

お問い合わせ先

総合ダイヤル

0570-077-000

【利用できない場合】042-303-8100(注)

平日 8:40~19:00土日 9:00~17:00(祝日・年末年始を除く)

  • ご利用の際には、電話番号をお間違えのないようご注意ください。
  • ナビダイヤルは通話料が発生します。(固定電話:3分8.5円(税別)/ 携帯電話:20秒10円(税別))
  • 携帯電話料金プランの無料通話等を適用させる場合はこの番号をご利用ください。