ETF(上場投資信託)

取扱銘柄一覧

野村でお取り扱いしている国内ETF銘柄の一覧です。株式と同じように売買が可能です。

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野村でお取り扱いしている外国ETF銘柄の一覧です。通常の外国株式と同じように売買が可能です。

本・支店での取り扱いとなります。

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ETFの特徴

値動きがわかりやすい

ETFの価格は株式と同様に売り買いの需給動向によって市場で決定されます。価格の動きがわかりやすくリアルタイムでの値動きを見ながら自分の買いたい価格、売りたい価格で注文が出せます。

運用コストが低い

一般の投資信託と異なり資金運用コストが低く抑えられており、比較的低コストでの保有が期待できます。

分散投資によるリスク低減が可能

株価指数に連動する銘柄の他、さまざまな地域や資産クラスに幅広く投資が可能であり、個別銘柄の投資に比べて分散投資効果が期待できます。

ユニークな銘柄へ投資できる

日経225やTOPIXだけではなく、新興市場を代表する銘柄で構成される株価指数や新興国の為替に連動するETF、また外国ETFにおいては欧米などの先進国における代表的な株価指数や、BRICsなどの新興国の株価指数を連動対象とするものなどユニークな銘柄にも投資できます。

ETFがはじめての方へ

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ETF取引ガイド

ETFの活用法を具体例でご紹介します。

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<口座開設などでご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください>


 平日 8:4020:00 
 土日 9:0017:00 
(祝日・年末年始を除く)

  • ご利用の際には、電話番号をお間違えないようご注意ください。

本・支店と野村ネット&コールの違い(取扱商品・手数料比較)

ETF・ETNの手数料等およびリスクについて

国内株式(国内REIT、国内ETF、国内ETNを含む)の売買取引には、約定代金に対し最大1.404%(税込み)(20万円以下の場合は2,808円(税込み))の売買手数料をいただきます。国内株式を相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみお支払いいただきます。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただくことがあります。国内株式は、株価の変動により損失が生じるおそれがあります。外国株式(外国ETF、外国預託証券を含む)の売買取引には、売買金額(現地約定金額に現地手数料と税金等を買いの場合には加え、売りの場合には差し引いた額)に対し最大1.026%(税込み)(売買代金が75万円以下の場合は最大7,668円(税込み))の国内売買手数料をいただきます。外国の金融商品市場での現地手数料や税金等は国や地域により異なります。外国株式(外国ETF、外国預託証券を含む)を相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみお支払いいただきます。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただくことがあります。外国株式(外国ETF、外国預託証券を含む)は株価の変動および為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。ETF及びETNは、連動する指数等や外国為替相場の変動、組入有価証券の価格の変動、組入有価証券の発行会社の倒産や財務状況等の悪化、その他の要因の影響等により、市場取引価格または基準価額が値下がりし、それにより損失が生じることがあります。