ETF(上場投資信託)

取扱銘柄一覧

野村でお取り扱いしている国内ETF銘柄の一覧です。株式と同じように売買が可能です。

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野村でお取り扱いしている外国ETF銘柄の一覧です。通常の外国株式と同じように売買が可能です。

本・支店での取り扱いとなります。

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ETFの特徴

値動きがわかりやすい

ETFの価格は株式と同様に売り買いの需給動向によって市場で決定されます。価格の動きがわかりやすくリアルタイムでの値動きを見ながら自分の買いたい価格、売りたい価格で注文が出せます。

運用コストが低い

一般の投資信託と異なり資金運用コストが低く抑えられており、比較的低コストでの保有が期待できます。

分散投資によるリスク低減が可能

株価指数に連動する銘柄の他、さまざまな地域や資産クラスに幅広く投資が可能であり、個別銘柄の投資に比べて分散投資効果が期待できます。

ユニークな銘柄へ投資できる

日経225やTOPIXだけではなく、新興市場を代表する銘柄で構成される株価指数や新興国の為替に連動するETF、また外国ETFにおいては欧米などの先進国における代表的な株価指数や、BRICsなどの新興国の株価指数を連動対象とするものなどユニークな銘柄にも投資できます。

ETFがはじめての方へ

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ETF取引ガイド

ETFの活用法を具体例でご紹介します。

ETF(上場投資信託)の手数料等およびリスクについて

ETFは、株価指数、債券指数、商品価格(商品指数を含む)、外国為替レートなどそのETFが連動を目指す指標の変動や為替相場等の変動により元本損失を生じる場合があります。国内ETFの売買にあたっては、約定代金に対し最大1.404%(税込み)(20万円以下の場合は2,808円(税込み))の売買手数料をお支払いいただきます。国内ETFを相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみのお支払いとなります。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただく場合がございます。外国ETFの売買にあたっては、売買金額(約定金額に外国金融商品市場における手数料と税金等を購入の場合には加え、売却の場合は差し引いた額)に対し、最大1.026%(税込み、売買金額が75万円以下の場合は最大7,668円(税込み))の国内売買手数料をいただきます。外国金融商品市場での取引にかかる手数料と税金等は国(市場)により異なります。外国ETFを相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみのお支払いとなります。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただく場合がございます。外国ETFの売買、配当金等の受取り等にあたり、円貨と外貨を交換する際は、外国為替市場の動向をふまえて野村證券が決定した為替レートを用います。