投資信託積立て4つのポイント
- POINT1
毎月1万円より積立金額を設定できる

毎月決められた日に一定額を積み立てるから、一度にまとまったお金を投資することに迷いを感じる、という方も無理なく自分のペースで資産を作っていくことができます。
- POINT2
毎月、金融機関口座からの自動引落しだから手間いらず

毎月一定額を自動的に積み立てるため、「こまめに購入している時間が取れない」という忙しい方や、「つい手もとにお金があると使ってしまう」という方にもピッタリです。
- POINT3
分配金は再投資

ほとんどの投資信託は、毎年定期的に決算を行い、分配方針にもとづいてお客様に分配し、税引後に自動的に再投資されます。
※運用状況によっては、分配金が出ない場合もあります。
- POINT4
平均買付けコストを低く抑えることができる
毎月一定額ずつ購入することで、購入時の基準価額が高い時には少ない口数を、基準価額が低い時には多い口数を買い付けることになります。この投資手法を「ドル・コスト平均法」といいますが、投資信託積立てにはこのドル・コスト平均法の効果が期待できます。
ドル・コスト平均法のメリット
ドル・コスト平均法のメリット 毎月「一定額ずつ」購入することで、毎月「口数」を決めて購入するよりも平均買付コストを低く抑えられることが期待できる点。「高値で一度にたくさん購入してしまった」といったことを防ぐこともできます。例えば、下図のように、毎月1万円ずつ投信積立で積み立てる場合と、毎月1万口ずつ購入した場合を比較してみるとよくわかります。

- ※投資信託の基準価額の動向によっては、一定数量ずつ買付けた場合と比較して、平均買付コストが高くなる場合があります。
野村の投資信託積立て
- はじめての投資信託入門
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投資信託のはじめ方や利益を得るしくみなど投資信託の基礎知識をご紹介します。
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投資信託の手数料等およびリスクについて
投資信託のお申込み(一部の投資信託はご換金)にあたっては、お申込み金額に対して最大5.25%(税込み)の申込(換金)手数料をいただきます。また、換金時に直接ご負担いただく費用として、換金時の基準価額に対して最大2.0%の信託財産留保金をご負担いただく場合があります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、国内投資信託の場合には、信託財産の純資産総額に対する信託報酬(最大5.25%(税込み・年率))のほか、運用成績に応じた成功報酬をご負担いただく場合があります。また、その他の費用を間接的にご負担いただく場合があります。外国投資信託の場合も同様に、運用会社報酬等の名目で、保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。
投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とするため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動します。従って損失が生じるおそれがあります。投資信託は、個別の投資信託毎に、ご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。また、上記記載の手数料等の費用の最大値は今後変更される場合がありますので、ご投資にあたっては目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。












