追加型投信/国内/債券/MRF
年換算利回り
数字は 現在・課税前
ご参考実績(過去1週間の平均実績)
- 年換算利回り
- 年
- ※上記の数値は過去の運用実績の概況を示したものであり、今後の運用実績の見込みを示すものや、運用実績を保証するものではありません。
ファンドの特色
信用度が高く、残存期間の短い内外の公社債およびコマーシャル・ペーパーを中心に投資し、安定した収益の確保をはかります。
元本の安全性の確保を目指します。
- 信用力の高い商品(国債・政府保証付債券・適格有価証券・適格金融商品等)に投資します。
- ポートフォリオの平均残存期間は90日以内としますが、当面は60日以内を目処とします。
- 外貨建資産への投資については、その取引において円貨で約定し円貨で決済するもの(為替リスクの生じないもの)に限るものとします。
- 私募により発行された有価証券(短期社債等を除きます。)および取得時において償還金等が不確定な仕組債等(注)への投資は行なわないものとします。
- (注)償還金額が指数等に連動するもの、償還金額または金利が為替に連動するもの、金利が長期金利に連動するもの、金利変動に対して逆相関するもの、レバレッジのかかっているもの等をいいます。
- デリバティブ(先物・オプションなど)は利用しません。
分散投資による運用を行ないます。
- 国債、政府保証付債券以外は、一発行体あたりの組入れは、2社以上の信用格付業者等からAA格相当またはA-1格相当を受けている場合もしくは信用格付業者等からの格付を受けていない場合には委託会社がその格付と同じ信用度を有すると判断した場合等はファンドの純資産総額の5%以下、それ以外は1%以下とします(5日以内のコール・ローンを除きます。)。
- 満期構成については、流動性の確保を考慮し、分散投資を行ないます。
毎日決算を行ない、原則として、信託財産から生ずる利益の全額を毎日分配します。
- 内外の公社債に投資しますので、分配金は運用の実績により変動します。
- 分配金は、毎月の最終営業日に1カ月分(前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの分)をまとめ、分配金に対する税金を差し引いたうえ、自動的に再投資されます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
お申込みメモ
お申込みの際には投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
| 信託期間 | 無期限(平成10年4月3日設定) 受益権口数が30億口を下回った場合等は、償還となる場合があります。 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 決算日および収益分配 | 毎日決算を行ない、原則として、信託財産から生ずる利益の全額を毎日分配します。分配金は、毎月の最終営業日に1カ月分をまとめ、分配金に対する税金を差し引いたうえ、自動的に再投資されます。 | ||||||||
| ご購入価額 | 取得日の前日の基準価額 <販売会社が営業日の場合>
<販売会社が非営業日の場合> 販売会社の営業日以外の日に払込金を添えて購入の申込みがあった場合は、払込金の受入れ日(注3)の翌営業日の午前中に購入の申込みがあったものとして取扱います。
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| ご購入単位 | 1円以上1円単位(当初元本1口=1円) | ||||||||
| ご換金価額 | ご換金申込受付日の翌営業日の前日の基準価額 | ||||||||
| ご換金代金のお支払い | 原則として換金申込受付日の翌営業日以降とします。 ご換金代金は、原則として元本のみとし、分配金は含まれません。ただし、全額換金(「野村MRF(マネー・リザーブ・ファンド)自動けいぞく投資契約」の解除)の場合は、再投資前の分配金も支払われます。野村證券では、即日引出し(キャッシング)ができます。 |
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| 課税関係 | 原則として、分配金ならびに償還時の元本超過額に対して課税されます。
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当ファンドに係る費用
お客様には、以下の費用をご負担いただきます。
| ご購入時手数料 | ありません。 |
|---|---|
| 運用管理費用 (信託報酬) |
ファンドの元本の額に年1%以内の率(信託報酬率)を乗じて得た額が、お客様の保有期間に応じてかかります。 |
| その他の費用 ・手数料 |
組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、ファンドに関する租税、監査費用等がお客様の保有期間中、その都度かかります。
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| 信託財産留保額 (ご換金時) |
ありません。 |
上記の費用の合計額については、投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
- ※詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。
投資リスク
ファンドは、債券等を投資対象としますので、金利変動等による組入債券の価格下落や、組入債券の発行体の倒産や財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落することがあります。したがって、投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失が生じることがあります。
基準価額の変動要因
債券価格変動リスク
債券(公社債)等は、市場金利や信用度の変動により価格が変動します。ファンドは債券に投資を行ないますので、これらの影響を受けます。
- ※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。
お申込みに際してのご留意事項
- 当ページは、ファンドのご紹介を目的として野村證券株式会社が作成したページです。
- ファンドは、元金が保証されているものではありません。
- ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。
- お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認の上、ご自身でご判断ください。
- ※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
委託会社その他の関係法人
委託会社
野村アセットマネジメント株式会社
ファンドの運用の指図を行なう者
受託会社
株式会社りそな銀行
ファンドの財産の保管および管理を行なう者
- 野村MRF
- 野村MMF
- 野村CRF
- フリーファイナンシャルファンド
野村證券の本・支店と野村ネット&コールでは、お取扱いの商品やサービス等が異なりますので、口座開設・ご投資の際は、ご注意ください。詳しくは、野村ネット&コールのウェブサイトでご確認ください。













