口座開設からお取引開始までの流れ

ステップ 1

口座を選ぶ


お取引をはじめるにはまず、証券総合(取引)口座の開設をしてください。 お客様の投資スタイルに合わせて、 2つの取引窓口(口座)のいずれかをお選びいただけます。

本・支店口座

担当者と相談しながら取引をしたい方に

― 野村の店舗で相談できる取引口座 ―

野村ネット&
コール口座

インターネット・電話で取引をしたい方に

― 店舗を持たない取引口座 ―

ステップ 2

口座を開設する


本・支店口座、野村ネット&コール口座のいずれかを選んだら、実際に証券総合(取引)口座を開設しましょう。口座開設の方法は以下のとおりです。

本・支店口座

  • 野村の店舗でお申し込み
  • ウェブサイトでお申し込み
  • 電話で資料請求

本・支店 口座開設手順

野村ネット&コール口座

  • ウェブサイトでお申し込み
  • 電話で資料請求

野村ネット&コール 口座開設手順

  • 必要に応じて、特定口座、NISA口座の開設も行ってください。
    各口座について、詳しくは、「取引口座開設にあたって」をご覧ください。

ステップ 3

資金を準備する


口座開設が完了したら、まずは必要な資金を入金しましょう。

本・支店口座

ATMやオンラインサービスを利用してご入金ください。

入金方法

野村ネット&コール口座

銀行振込やオンラインサービスを利用してご入金ください。

入金方法新しいウィンドウで開きます

ステップ 4

取引を開始する


いよいよお取引開始です。さまざまな取引方法をご用意しておりますので、お客様のご都合に合わせてお選びいただけます。

本・支店口座

野村の店舗でのご注文はもちろん、「野村ホームトレード」の契約をされたお客様は、パソコン、スマートフォン、携帯電話からもお取引することができます。

野村ネット&コール口座

パソコンだけではなく、スマートフォン、携帯電話、さらに電話で取引することができます。

取引口座開設にあたって

  • 証券総合(取引)口座イメージ

株式、投資信託などの商品を取引する際には、証券総合(取引)口座を開設する必要があります。また、その証券総合(取引)口座で「特定口座」、「NISA口座」を開設し、活用することによりお客様の資産運用がさらに便利になります。

証券総合口座開設のお手続き(本・支店)
証券総合取引口座開設のお手続き(野村ネット&コール)

●特定口座
上場株式等や公募株式投資信託を銘柄ごとに譲渡損益等の計算を行い、「年間取引報告書」にまとめるので、確定申告がかんたんです。さらに「源泉徴収口座」を選択されると、確定申告も不要になります。
  • 証券総合(取引)口座開設時にあわせてお申し込みいただけます。

特定口座とは

●NISA口座
一定の非課税枠の範囲で購入した上場株式や株式投資信託等の売買益や分配金・配当金等が非課税になる口座です。
  • 本・支店口座では、証券総合口座開設時にあわせてお申し込みいただけます。

NISAとは新しいウィンドウで開きます

今すぐ!口座開設(無料)

<口座開設などでご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください>


 平日 8:4020:00 
 土日 9:0017:00 
(祝日・年末年始を除く)

  • ご利用の際には、電話番号をお間違えないようご注意ください。

本・支店と野村ネット&コールの違い(取扱商品・手数料比較)

手数料等およびリスクについて

当社で取扱う商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等(国内株式取引の場合は約定代金に対して最大1.404%(税込み)(20万円以下の場合は、2,808円(税込み))の売買手数料、投資信託の場合は銘柄ごとに設定された購入時手数料(換金時手数料)および運用管理費用(信託報酬)等の諸経費、年金保険・終身保険・養老保険の場合は商品ごとに設定された契約時・運用期間中にご負担いただく費用および一定期間内の解約時の解約控除、等)をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。信用取引、先物・オプション取引をご利用いただく場合は、所定の委託保証金または委託証拠金をいただきます。信用取引、先物・オプション取引には元本を超える損失が生じるおそれがあります。証券保管振替機構を通じて他の証券会社等へ株式等を移管する場合には、数量に応じて、移管する銘柄ごとに10,800円(税込み)を上限額として移管手数料をいただきます。有価証券や金銭のお預かりについては、料金をいただきません。商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面、上場有価証券等書面、目論見書、等をよくお読みください。