「野村カード」をだまし取る金融犯罪にご注意ください!

警察官、弁護士、金融庁職員、銀行協会職員、当社を含む金融機関の職員が、
「野村カード」をお預りすることや暗証番号をお尋ねすることはありません!

元号改正後も、お手元の「野村カード」は引き続きご利用いただけます。

被害を未然に防ぐために、野村カードの暗証番号につきまして、以下の点にご注意ください。
  • 野村カードの暗証番号は定期的に変更してください。
  • 暗証番号には、生年月日、住所・番地、電話番号、自動車のナンバー等、他人に推測されやすい番号は使用しないでください。また野村カードの暗証番号と同じ番号を、ロッカーや携帯電話等の暗証番号として使用しないでください。
  • 暗証番号を書いたメモ等を野村カードと一緒に保管・携帯しないでください。

当社では現金のお取扱をしておりませんので、現金をお預りすることはございません。

  • 当社社員が現金やカードをお預かりすることはありません。
  • 当社名義以外(例えば社員個人名義など)の銀行口座へのお振込みをお願いすることはありません。
  • 社員がお客様のカードの暗証番号を伺うことはありません。暗証番号は他人には決してお伝えしないようご注意ください。

不審な連絡がありましたら、お近くの野村證券にすぐご相談いただくか、警察や金融庁金融サービス利用者相談室等に情報提供・相談をお願いいたします。

野村カードを利用停止する場合は、お取引店またはカード紛失ダイヤルにお電話いただくか、オンラインサービスの「口座情報/手続き」>「サービス・契約情報照会/変更」画面の「ATM関連」項目にて「紛失/解約」または「再発行」をご登録ください。