動画・セミナー
グローバルなリサーチ体制に基づく相場分析や、投資に役立つ情報を動画やセミナーでお届けします。
2026/04/24 動画 5月の相場展望 -米・イランは停戦協議へ 日米株価最高値更新でも「割高」とはいえない企業業績の堅調さ-(Nomura21 Globalより)
Nomura21 Globalから、相場展望をお届けします。米国とイランの対立は一転して停戦協議へ移行しました。原油価格の乱高下が続くものの、S&P500指数や日経平均株価は史上最高値を再び更新しました。日本企業の利益予想も上振れており「割高」といえる状況ではなさそうです。投資情報部シニア・ストラテジストの小高貴久が解説します。
- 解説
2026/04/24 動画 5月の参考銘柄 (Nomura21 Globalより)
Nomura21 Globalでは、日米の個別銘柄を複数の「参考銘柄」として紹介しています。そのうち5銘柄について、投資情報部シニア・ストラテジストの大坂隼矢が解説します。今月新たに「参考銘柄」に加えたのは、日本株1銘柄、米国株1銘柄です。注目ポイントを詳しく解説します。
- 解説
2026/04/24 動画 今月のマーケット解説
4月相場を振り返り、5月以降の注目テーマとイベントを解説します。4月は、中東情勢を受けたエネルギー資源の供給リスクが相場を左右しました。一方、AIビジネスを中心とする業績期待が株価を下支えしました。5月以降は、資源価格の上昇が企業の新年度の業績見通しにどのような影響を与えるかが焦点です。投資情報部シニア・ストラテジストの小高貴久が解説します。
- 解説
2026/04/14 動画 野村證券・池田雄之輔「日経平均株価2026年末見通し60,000円を維持」 米国景気に3つの楽観シグナルあり
中東情勢の不透明感は継続しており、株式市場は値動きの激しい展開が続いています。原油高によって物価上昇と景気悪化が同時に起きる「スタグフレーション」が懸念されていますが、野村證券市場戦略リサーチ部長の池田雄之輔は、米国景気について「3つの楽観シグナルがある」と指摘します。米国経済の行方を展望した上で、今後の日本株の見通しを解説します。
- 解説
2026/04/08 動画 テクニカル展望 日経平均株価、3月大幅調整をどうみるか
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