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外国株式ガイド

海外の企業が発行する株式のことを外国株式といいます。
外国株式を始める前に知っておきたい基礎知識や魅力についてご紹介します。

野村ネット&コール外国株式取引情報

外国株式に関する主なリスク

為替変動リスク
「海外投資」固有の「リスク」としてあげられるのが、「為替変動リスク」です。「円」と「外貨」の交換相場(為替変動)はその時々で変動するので、外貨建て商品に「円」で投資し、その投資で得た収益(値上がり益、配当金等)および元金を「円」で受け取る場合に影響をうけます。
カントリーリスク
ある国の株式への投資を考えた場合、その国の政治的・経済的なリスクを「カントリーリスク」といいます。一般的に、新興国は先進国に比べてカントリーリスクが高いと考えられます。投資にはより注意が必要といえます。

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株式の手数料等およびリスクについて

国内株式(国内REIT、国内ETF、国内ETN、国内インフラファンドを含む)の売買取引には、約定代金に対し最大1.404%(税込み)(20万円以下の場合は2,808円(税込み))の売買手数料をいただきます。国内株式を相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみお支払いいただきます。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただくことがあります。国内株式は株価の変動により損失が生じるおそれがあります。
国内REITは運用する不動産の価格や収益力の変動により損失が生じるおそれがあります。国内ETFおよび国内ETNは連動する指数等の変動により損失が生じるおそれがあります。国内インフラファンドは運用するインフラ資産等の価格や収益力の変動により損失が生じるおそれがあります。
外国株式(外国ETF、外国預託証券を含む)の売買取引には、売買金額(現地約定金額に現地手数料と税金等を買いの場合には加え、売りの場合には差し引いた額)に対し最大1.026%(税込み)(売買代金が75万円以下の場合は最大7,668円(税込み))の国内売買手数料をいただきます。外国の金融商品市場での現地手数料や税金等は国や地域により異なります。外国株式を相対取引(募集等を含む)によりご購入いただく場合は、購入対価のみお支払いいただきます。ただし、相対取引による売買においても、お客様との合意に基づき、別途手数料をいただくことがあります。外国株式は株価の変動および為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
詳しくは、契約締結前交付書面や上場有価証券等書面、目論見書、等をよくお読みください。